テーマ:50代以上のblog

七夕

今朝TV「題名のない音楽会」で今日は七夕だと気づいた。 今週は私にとって”喪失”の日々だったように思う。朝から悲しい気分が続いていた。 ”喪失”は誰かをなくしたんじゃないのです。グズグズしているうちに楽しみにしていた 機会を複数で何故か一気に失ったのです。取り残されたような寂しい気持ち。これ以上 落ち込まないよう…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

又もや迷子に・・・再会できたけど

今回の目的地はスマホで詳しく調べたので安心していた。所がおかしいのじゃない?と思って下車してしまった。 駅員さんに訊いたら「この電車です」「えっ?」分からん。ホームを何度もウロウロしてホームに並んでいた最後尾 に居た学生さんに聞いたら「これでいいと思う」と言いながら自分のスマホで調べて確かめてくれた。私がすっかり 勘違…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

5月~6月のこと

朝から本格的な雨ですが今は上がって(一時的かも)静かになりました。先日も雨が降り花壇の花がヨレヨレだった 、と言っても寒い頃から長く楽しませてくれた4色の大ぶりのパンジーでした。晴れた日に夏花を買ってきて交代させ ました。まだ頑張ってるパンジーは枯れた所を除き脇に並べました。花壇は又華やかになりました。バラ2色も引 退…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

休日の電車の顔ぶれ

日曜日大阪市内に出た。電車は全員が座れる状態でくつろいでいる。前の二人連れのアラフォーの男性。家庭持 ながら家族を置いて友達同士で出かける雰囲気に思えた。一人はやや太めだがジーパンの脚はすっきりしている。 スニーカーもきれい。もう一人は均整取れて同ジーンズの脚もスニーカーもすっきりしている。顔の感じからはパパ らしく思…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

令和フィーバーと10連休

平成の明仁天皇さまへの感謝と令和を担われる徳仁天皇さまのお祝いで国民あげて4月から5月にかけて大 フィーバーして、子供から大人まで老いも若きも皆日本人だなとちょっと良い感じです。 6歳の孫ちゃん、平成生まれ、平成と令和どうなるか??で天皇家の写真を見せてご両親の平成天皇さまとお子様 の徳仁さまを説明しました。TVでお顔…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新年度

3月末は可愛い孫、Mちゃんの幼稚園の卒園式に出席しました。公立の園は今年で閉園し新たに子供園に なります。Mちゃんは同じ敷地内の小学校に入学します。全園児と先生、小学校の校長などが出席して園児たち がきびきびと式を進行していくのを感心して見守りました。とてもキチンとしていました。カメラが一人一人追いかけ るし人数が少な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

港の風景

海の近くで住んだことがないのです。海と言えば、砂浜、白波、水平線など思い浮かべます。 今回の同好会は港近くなのでした。ニュートラムも珍らしかった。車窓からの風景は非日常的! 海抜0mの岸辺に大型トラックの列、大量の中古車の列、重機、大きな駐車場そしてフェリーの船 商業港と言うのでしょうか。人の姿は見られません。暫く進む…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

3月の花壇

今日、日中は良く晴れて暖かいので 咲き終わった花をきれいに取り除いたりして見回っていました。 昨年夏に大活躍したペチュニアが冬まで頑張って極寒の頃に蕾のまま固まってもう駄目だろうとそのまま 脇に引退させていたのです。なんと一輪の赤いペチュニアがきれいに咲いているのです!置いておいて 良かった。枯れた部分は取り除いている…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

久しぶり

最近、何年ぶりかと言うものがある。 チキンラーメンを買ってきた。但し ミニチキンラーメン。小さいのが3個入りで 湯呑茶碗の底辺に丁度サイズ、チョットしたおやつに良い。長らく食べなかったのは 胃弱な為、胃に悪いかと思ってたから。あの独特の良い香りは忘れず、又味わいたいと 思った。ミニはスイッと入る。面白いのは隣近所…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

春めいて  水仙満開

明るい日差しを受けてユッタリ歩く。背筋も首も伸び々して気持ちが良い。 昨年、鉢植えの水仙(原種かな?黄色で目鼻はない)を買って、秋に球根を適当に 植えておいた。よその水仙はすっかり咲いているのに小さくて遅いな、葉っぱの背丈は 10cm位か、でもしっかり蕾が膨らんでいる。5日前に開花して今日は満開になった。 ホント…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

半端ない方向音痴を助ける神が居た

今年に入って元気がなかったので、地元から殆ど出なかった。昨日は予約済だったので 頑張って出かけた。行先は難かしい駅ではないものの広い地下街を抜けなければならず それが不安だった。でも何とかたどり着けるだろうと思っていた。多分2駅を繋ぐほどの広大な 面積らしかった。地下街出口の番号が並んでいるので順に辿っていく。北12出…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2月に入って

2019年も早や2月になり、漸く落ち着いてpcに向かっています。 持病が邪魔して無為に過ごすことが多かったと思います。楽になれば本来とても元気な私なのです。 今日は2か月も伸ばし伸ばしにしていた映画「ボヘミアンラプソディー」を観たこと。 近くに映画館があるのにいつも出不精して見逃しています。これも危ない所でしたが …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「サロメ」原田マハ 

12月初の行事、いつものピアノ同好会ではなく 小さい会に初参加してきました。人数が少なく時間が短いと言う だけで今メニエールに悩む私にとって肩の力が抜けて有難いのです。気楽でよかった。好きな曲を演奏したメン バーさんに楽譜をコピーさせてもらいました。未完の曲の再開のきっかけになったり得る所が多いです。 帰りは地下鉄…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

紅葉狩り

毎年、紅葉の季節には京都か奈良又は琵琶湖周辺等に必ず出かけるのに 今年は何処へも行けず、こんな事は初めてかも。 長い年月一つの持病と付き合ってきて、今年の年初に悪化しました。 体調が落ち着くまでT時間がかかり予定を没にしてきました。今日こそ 何が何でも行きたいとチョット辛抱して良く知ったhome townである奈…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大切なミッションをニッコリで終えました

ひと月のご無沙汰です。その間も覗いていただきありがとうございます。 在住の市民大学の推進委員を市の委嘱ボランティアとして5年務めています。 今日は私の提案書を実施する日でした。この講座は予約も料金もなしなので 開けてみなければどの位人が集まるか分らないのです。お天気も影響します。 テーマは「下水道は安全清潔な都市…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

二度咲き!

10月に入って快適な気温になりましたね。その割に日差しは相変わらず強くて 遮光カーテンはもう要らないと思ったけど昼間は眩しくて暑いし、外出時には軽く 重ね着をするものの日傘は欠かせません。 こんな穏やかな日和なのに 21号で傷ついた桜並木では堤の補修が続いています。 大きな木が倒れる時、根っこがテコになって堤の石…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

金木犀の香 (わたしのペットたち)

新築の記念樹として市から貰った(若木)金木犀の花が一昨日咲き始めた。 毎年9月頃から花芽を心配する。3~4年過ぎたころからちゃんと咲いてくれるが、 咲くと「良かった」と嬉しい。私のペットは庭の花々。毎日庭に出る度に花の顔を 覗く。安価な季節の花の苗を買っては植木鉢に移すだけなのだが、 色とりどりの花が年中咲いてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

桜並木が赤に染まる

買い物に桜並木を少し歩くと 工事車が数台出ていた。台風で傷を負った桜の 後片付けだった。パかっと割れた先はなくなり紐で縛ってあった。倒れた木々の場所は 空虚になっていた。東の風が強いと思ったが東側(車道側)の木は殆ど傾きのみ、西側は倒れて いる。並木はチョット隙々になるが間もなく何事もなかったようになるだろう。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

 熱が入る話題

昨日土曜日の夕方 ピアノ友達(後輩2人のOLさん)と月3位会う日で、今回は2週間ぶりだった。 ピアノを弾くのが目的だが 早くて1週間の空きがあり、先ずは溜まったようなお喋りが始まる。 そう、あの凄い台風21号、幸いにして私たちは皆無事に済んだ。kちゃんの家は風の当たらない所で 台風の最中、窓から外を観察していて、近所の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「また会いたい人」が待っていてくれた

先週は驚くべき大災害が立て続けに日本を襲いました。西日本は第2室戸台風に次ぐ 強い台風でした。私は第2室戸の凄まじさを知っています。あの経験は忘れることが 出来なくて台風が来る度に進路を固唾をのんで情報を聞く習慣になっています。 あちこちで大災害があってもこの辺はいつも平穏でした。21号の凄まじさは皆怯えました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新聞を読んでいたら

今日は猛暑日より少しばかり良くなったから家事を終えたら 昼間に買い物に出ようと決めていたが、さて出ようとしたら、もう 暑くて玄関からさえ出たくなくなってしまった。「あ~、夕方まで家に 缶詰だ」いつもは新聞を一通りパラパラめくり最低「天声人語」は読んで あとは興味あるものを少しだけで片付けてしまう。今日はユッタリ気…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

又会いたいと思う人

2~3年前から ほぼ月1で同好会(音楽)に参加している。 初めて出た時 わざわざ傍まできて話しかけてくれた青年Aがいた。 この回はファミリア感を持っていて 初めての人にも区別ない。私は 世代も違うので言葉少なに応じていた。暫くしてもう一人の青年Bが 来てくれた。メンバーの7割は女性が占めているが女性は座席が近い …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ロマンシエ」原田マハ

国際美術館の学芸員の経験ならではの小説が多い。「楽園のキャンパス」 モネを描いた「ジヴェルニーの食卓」はよく覚えている。作者の芸術家への愛情 が感じられる。 「ロマンシエ」は著名な芸術家や作品を描いたものでなく、偶然パリに留学した 美大生・・自称=乙女。その語り口が面白くてつい読み進んでしまう。「あたし」 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今年も夏籠りだけど

「夏が嫌い」と言うと「へえ」なんて驚かれることが多いです。そんな時「35℃とかの猛暑が好きなの?」と言うと 「それは嫌だな」と返ってきます。私は結構昔から暑さは苦手でした。 眩暈する暑さの中、被災地でボランティアの方たちが懸命に重労働をされているのを「ごめんなさい。ありがとう」と小さくなる気持になりますが、こんな弱々しいシニアは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サッカー ニッポン選手が一番

スポーツには疎い私ですが、日ごろから「何故プロスポーツ選手は皆カッコイイにだろう」と思っていました。 長谷部誠さんは正にタイプの人、サッカーのイメージから来る野性味は全く感じられず、むしろ物静かで誠実、 知的と見えます。理想タイプです。ここの所、顔が細くなったとチョット気になっていました。ご苦労様でした。 ホント!カッコよかったで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地震

いつも通りの朝を迎え、朝食を並べて牛乳をレンジで温めている所でした。 いきなり「来た~」非常事態!常々20~30年以内に必ず南海トラフが来ると 言われ続けています。見当がつかないけどいつかは来るのだな、と頭の中に あります。だからあの朝の様に突然「ガタガタ」となると「ついに!」と覚悟する 心持になるのです。揺れている間は「いつま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

若いお嬢さんのオシャレは?

つい最近まで、どちらを見ても、まつ毛長いカールにばっちりメイクだった。 あのメイクを施せば皆きれいだけど、かれらは皆同種だと思った。 最近は下火になったのかあのまつ毛とバッチリメイクをあまり見なくなった。 それとは逆に私の周りの娘さんたちはフェミニンなファッションよりラフなのが 多いなと思う。よく一緒する娘たちは初対面の時 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「まほろ駅前協奏曲」三浦しをん

まほろ駅前で便利屋を営む多田君が遭遇する色んな出来事、人々。 気取らない文の中の優しさ、寂しさそして誠実さ。軽く見せて実は 深い小説なんです。 「舟を編む」「神去村~~」(林業を知りました)「まほろシリーズ」等々 どれもすばらしい作品です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

玉ねぎ過敏症

みんな玉ねぎは大好きでしょう。私は過去、少なくとも10年、玉ねぎを買う事がありません。 それ以前はクタクタになくなるほどに調理していました。何故なら、少しでも生っぽいのを 口にすると大変な事になるのです。一日中玉ねぎ臭いだけでなく、顔は紅潮し脂汗タラタラ、 気分悪く応急処置としては果物・・さっぱりしたミカン類が和らげてくれるのです…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

男親の我子への気持ちは?

最近は若い父親がベビーカーで子供を散歩させていたり子連れで歩くのをよく見かける。母親ならわが子は世界一大事で、いとおしい存在であるのは当然だが、男性たちの本音はどうなんだろう?と考えてしまう。勿論最上の父親が居るのは知っているが、一般的な父親の愛情度合いにどうも懐疑的なのだ。私自身の経験がそう考えさせるのか、特に手のかかる時期の父親の本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more